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  1. 北海道教育大学紀要 (online ISSN 2759-6680)
  2. 第77巻 教育臨床研究編

教員養成系大学における彫造の「プレフィグラツィオン」を重視した授業の提案

https://doi.org/10.32150/0002000749
https://doi.org/10.32150/0002000749
a8b315be-9376-4f09-b467-7466b4a653b9
名前 / ファイル ライセンス アクション
kyoikurinsyokenkyu_77_25.pdf kyoikurinsyokenkyu_77_25.pdf (6.5 MB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2026-01-16
タイトル
タイトル 教員養成系大学における彫造の「プレフィグラツィオン」を重視した授業の提案
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.32150/0002000749
ID登録タイプ JaLC
著者 岩永, 啓司

× 岩永, 啓司

ja 岩永, 啓司

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松尾, 大介

× 松尾, 大介

ja 松尾, 大介

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著者別名
姓名 IWANAGA, Keiji
言語 en
著者別名
姓名 MATSUO, Daisuke
言語 en
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本研究は各教育課程をつなぐ彫刻教育の体系構築を目的に、スイスの美術史家ヨーゼフ・ガントナーによって提唱されたプレフィグラツィオン理論に基づき、本研究の第2著者である松尾大介が措定する造形表現における進行パターンから導き出される3つの様態をカリキュラム構想の新たな基軸に据えることを提案するものである。教員養成系大学の彫刻表現に関する授業を対象としたシラバス調査から現状の課題を整理したところ、彫造に関する授業では知識・技能の習得が重視されている一方で、初等教育の立体表現領域と中等教育以降の彫刻教育がうまく接続されていないことが明らかとなった。そこで、プレフィグラツィオンに基づく3つの進行パターンに対応した彫造題材を考案し試行したところ、「見方・考え方」を中心とした授業改善に必要な2つの観点が得られた。
bibliographic_information 北海道教育大学紀要. 教育臨床研究編

巻 77, p. 323-332, 発行日 2025-11-28
ISSN
収録物識別子タイプ EISSN
収録物識別子 2759-6680
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
その他のタイトル
その他のタイトル Proposal for Classes Emphasizing “Pr?figuration” of Carving in Teacher-training College
言語 en
出版者
出版者 北海道教育大学
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Ver.1 2026-01-16 05:59:14.082859
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